貴重なご提案をいただき、誠にありがとうございます。
いただいた提案のうち、改善したものについて、その対応策とともにご紹介いたします。
対応策:
2025年8月、「大島キョン目撃報告LINEアプリ」の稼働を開始し、LINEを使って簡単に目撃情報の報告や確認ができるようになりました。
https://www.animaldamage.tokyo/oshima/
また、2025年9月から開始したキョン捕獲報奨金制度は、電子申請受付フォームを開設しました。
https://www.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/nature/animals_plants/kyon/reward
対応策:
自動車環境管理システムのトップページ内に「東京都からのおしらせ」欄を設けました。
https://www4.kankyo.metro.tokyo.lg.jp/
対応策:
2026年3月、サイトを改修し、トップページからデジタル改善ポストの投稿画面へすぐに進める案内を追加しました。
https://shintosei.metro.tokyo.lg.jp/
また、該当ページ内でも、投稿フォームへのリンクを分かりやすい位置に配置するなど、はじめての方でも投稿しやすいよう改善しました。
https://shintosei.metro.tokyo.lg.jp/digital_kaizen_post/
対応策:
2026年3月、ページを改修し、過去の改善事例を一覧でご確認いただけるよう改善しました。
また、ご自身の関心のある内容を探しやすくするため、キーワード検索機能を追加しました。
https://shintosei.metro.tokyo.lg.jp/digital_kaizen/
対応策:
「介護支援専門員(ケアマネジャー)関連情報ページ」に、東京都福祉保健財団ケアマネジャー専用サイトへのリンクを掲載するなど、関連情報を探しやすくするための改善を行いました。
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kourei/hoken/kaigo_lib/care
対応策:
東京都の公式アカウントを友達追加することで、広報東京都の発行通知をLINEで受け取ることが可能です。受信するカテゴリで「くらし・住まい」を選択いただくことで、通知を受けることができます。
現在、広報東京都はLINE、X、Facebookで毎月配信しており、LINEでの通知の受取方法については、広報東京都1月号の紙面やWEB広報東京都でご案内しています。
https://www.koho.metro.tokyo.lg.jp/index.html
対応策:
2026年2月、音声デイジー図書データについて、ファイル送受信機能を活用した貸出に対応しました。
対応策:
令和7年度試験から、Logoフォームによるオンライン出願を導入し、クレジットカード又はPayPayアプリにより受験手数料の納付が可能となりました。
https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/anzen/iyaku/sonota/d_g/shiken
対応策:
2026年3月、東京都所管における建築設備定期検査報告書のオンライン提出の受付を開始しました。
https://www.beec.or.jp/report_tokyo/for_report/
対応策:
2024年11月に「東京都水道局アプリ」を改善し、水道の一時使用における口座情報の引継ぎについては、オンラインでの手続にも対応しています。
口座情報を引継ぐには、前回の水道使用時にアプリの登録とお支払方法が口座振替であることが必要です。
なお、引継ぎが可能な期間は、前回の水道の中止日から半年以内となります。
対応策:
Android端末でスマホサイトの文字の拡大・縮小をするためには、ブラウザの設定が必要な場合があります。設定方法については、下記リンク先をご参照ください。
https://support.google.com/accessibility/android/answer/13532420
対応策:
2025年4月に、都庁総合ホームページのトップページ下部に「あなたの声をお寄せください」のバナーを掲載しました。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/
対応策:
2025年8月から、申請書、工程表、添付書類についてメールでご提出いただけるようにしました。
https://www.e-mark-iishina.metro.tokyo.lg.jp/entry/
対応策:
パスポート申請については土曜日・日曜日に受付業務を行っていない旨及び、パスポート受領については土曜日に受付業務を行っていない旨を赤字で明記しました。
https://www.seikatubunka.metro.tokyo.lg.jp/passport/access/0000000427
対応策:
下記ホームページに「更新手続きのご案内のPDF」を掲載いたしました。
また、更新月別の申請手続スケジュールを公表し、更新申請書が届く前に医療機関の受診などの事前準備ができるように改善しました。
https://www.hokeniryo.metro.tokyo.lg.jp/kenkou/nanbyo/portal/seido/kousin_procedure
対応策:
予防接種は区市町村が主体となって実施しており、子どもの予防接種のスケジュール管理やリマインド通知の受取り等に関して、スマートフォンやウェブサイト上で利用可能なアプリ等を導入している自治体もありますので、ご活用ください。
また、予防接種に関するデジタル化については、現在、国において、マイナポータル経由で予診票回答の登録やご自身の接種記録の確認ができるよう検討を進めています。
対応策:
都では東京都公式ホームページで提供する「チャットボット総合案内」の拡充を推進しており、2025年3月に15事業を追加し、現在、78事業に対応しています。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/03/2025033126
今後も、継続的なコンテンツの充実と改善を行うとともに、新技術も積極的に活用し機能強化を図ってまいります。
対応策:
行政不服審査法に基づく審査請求における電子申請につきましては、2025年4月からLogoフォームにより、ご提出できるようになりました。
これに伴いまして、審査請求書以外の書類につきましても、Logoフォームにより、ご提出できるよう対応しております。
対応策:
東京都工事設計単価表(建設局・港湾局所管分を含む)について、2024年度よりオープンデータカタログサイトに掲載しました。
https://catalog.data.metro.tokyo.lg.jp/dataset/t000004d2000000032
対応策:
2025年4月から都民情報ルームにて、水道局の設計単価表のPDFデータを記録したCD-Rの貸出を開始しました。
対応策:
2025年5月から都民情報ルームにて、下水道局の設計単価表のPDFデータを記録したCD-Rの貸出を開始しました。
対応策:
東京都の公式ポータルサイトであるMy TOKYOでは、東京都が開催する様々なジャンルのイベント情報を確認できます。
2025年6月に、都庁総合ホームページや都各局のホームページから、My TOKYOのイベント検索ページへのリンクを設け、イベント情報にアクセスしやすくしました。
https://www.my.metro.tokyo.lg.jp/event/?period=1-month
対応策:
各建設事務所のページにメールアドレスを記載しました。
対応策:
2024年度末に申請方法の見直しを行い、電子申請を原則としました。
※電子申請の開始時期は学校ごとに異なりますので各学校へお問い合わせください。
対応策:
2025年3月から、難病・小児慢性特定疾病・精神通院等について国が進める情報連携基盤「PMH(パブリック・メディカル・ハブ)」と都の医療費助成システムを連携させることで、都では先行的にマイナンバーカードを公費負担医療費助成制度の受給者証として利用できるようになりました。
これにより、一部のマル都医療券について、①自治体の医療費助成システムと②医療機関のレセプトコンピュータの両方がPMHに接続している場合はマイナ保険証で医療費助成を受けることが可能です。
なお、自己負担上限額管理票は引き続き毎回提示が必要です。
また、現時点で対応医療機関・薬局は限られますので、受診される医療機関・薬局にご確認ください。
https://www.metro.tokyo.lg.jp/information/press/2025/03/2025032728
対応策:
2025年3月末から、都内一部医療機関でマイナンバーカードを自立支援医療受給者証として使用することが可能となりました。
これにより、紙の自立支援医療受給者証を医療機関に持参する必要が無くなります。
2035年度の都内全医療機関での対応に向け、順次拡大予定です。
対応策:
令和7年3月に自立支援医療(精神通院)申請書データを下記ページに掲載しました。
https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/shougai/nichijo/tsuuin/seishintsuuin
適宜申請書データのダウンロードを行っていただき、申請時に御活用ください。
対応策:
東京都水道局アプリは、スマートフォンアプリのほか、インストールせずにPCやスマートフォンのWEBブラウザからご利用可能な、
「WEB版」(https://www.suidoapp.waterworks.metro.tokyo.lg.jp/#/portal)を提供しています。
ご要望を受け、局ホームページ内に掲載している「WEB版」へのリンクを目立つ位置に変更しました。
対応策:
ご要望いただいたデータを公開した際には、オープンデータカタログサイト(https://portal.data.metro.tokyo.lg.jp/)のお知らせコーナーにてご案内していきます。
対応策:
2024年11月から代理人による固定資産評価証明などの電子申請について、以下のとおり改善しました。
①委任状は、申請フォーム上で電子ファイルを添付する方法で提出いただくこととなりました。なお、委任状への署名・押印は不要です。
https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/application/logoform/qa#q3
②マイナンバーの読み取りは専用のスマートフォンアプリによる認証となり、ICカードリーダーは不要になりました。
https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/application/logoform
③電子申請時はクレジットカード又はPayPayアプリでの手数料納付が可能となりました。
https://www.tax.metro.tokyo.lg.jp/documents/d/tax/manual05?ver=20241115
対応策:
上野動物園、多摩動物公園、葛西臨海水族園、井の頭自然文化園への企画書提出について、メール提出ができるようになりました。
※取材日程等の円滑な調整のため、企画書のご提出前に一度お電話いただいておりますのでご了承ください。
対応策:
東京都では行政手続のデジタル化やチャットボットの導入等により、曜日や時間帯を問わず、窓口に来なくてもいつでも手続や問合せ等ができる環境整備を進めています。
対応策:
2024年10月から、東京ゼロエミポイント事業が新しくなり、申請作業(システム入力作業)は主に登録販売店が行う形となりました。
対象の家電等を登録販売店でご購入いただくとその場でポイント分が値引きされます。
https://www.tz-points.jp/
対応策:
2024年10月から、上記様式についてWord形式でも申請書がHPからダウンロードできるようになりました。
なお、2024年11月に消防庁のHPをリニューアルしております。
対応策:
東京都では、スマートフォンの利用に関する疑問や不安をマンツーマン形式でアドバイザーに相談することができる相談会を、区市町村と連携して実施しております。
また、TOKYOスマホサポーター制度では、公式サイトから「活動の場」を登録することで、TOKYOスマホサポーターにサポート依頼をすることができます。(詳しくはこちら)
対応策:
令和6年度から新たに都立高校等の授業料実質無償化を実施したことを踏まえ、令和8年2月運用開始予定の新・都立学校授業料等徴収システムで、授業料通信教育受講料減免申請についてもオンライン申請を可能とする方向でシステム改修を行っています。
対応策:
東京都では2022年度からteamsを導入しており、2023年度から外部の事業者等をチーム等に招待することも可能となっています。また、全職員に対し外部とのオンライン会議を積極的に実施するよう呼びかける等、teamsの積極的な活用を推進しています。
対応策:
東京都では現在、緊急時情報の配信(ご意見のあった光化学スモッグ情報を含む)はペーパーレスの一環でメール配信を行っております。従前FAXで配信を行っておりました関係機関様には、2023年度にメール配信への変更のご協力をお願いさせていただき、返信をいただいた事業場についてはすでにメール配信に切り替え済みです。
対応策:
CSVデータ については、「TOKYO決算見える化ボード」において主要なデータを公開・提供しているほか、ご提示いただいたPDFに記載の詳細データについてはオープンデータカタログサイト内で公開・提供いたしました。
対応策:
令和6年3月より建築計画概要書(※の内容を除く)は、建築計画概要書等電子閲覧システムからオンラインで閲覧しPDFデータをダウンロードすることが可能になりました。また、窓口で設定した専用端末でも印刷して写しを入手することが可能です(1ページ10円)。
※付近見取図・配置図を除く(都の見解として著作権法上の公衆送信権・複製権へ抵触のおそれがあるため)。また、個人建築主の住所、訂正印の印影を除く(個人情報保護・犯罪予防等のため)
対応策:
2024年5月から、港湾工事積算基準のPDFデータ(CD-R)を都民情報ルームで公表しました。
対応策:
都内時間貸駐車場検索サイト「s-park」では、「都内オートバイ駐車場 MAP」に掲載するオートバイ駐車場を閲覧することが可能です。
なお、本サイトでは、一部駐車場内の写真の閲覧やGoogle Mapを用いた経路検索の機能も提供しており、「都内オートバイ駐車場 MAP」よりも多くの情報を提供しております。(パソコン、スマートフォン、タブレット等に対応)
「都内オートバイ駐車場MAP」の案内ページにつきましても、「s-park」のご案内を追記いたしました。
対応策:
2024年2月に、認証手段として、従来のSMS認証に加えて電話音声通知による認証を追加し、固定電話による認証も行えるように改善しました。
対応策:
目的のページにたどり着きやすくなるよう、トップページのフッターにある「分野別で探す」ページに、遷移先の情報を追記しました。
また、スマートフォンで見づらいというご指摘に関しては、各ページを順次点検し、文字や画像の配置等を変更し、画面の見切れがないよう改善してまいります。
対応策:
2023年10月から、都民情報ルームで建設局積算基準のPDFデータを記録したDVDの貸出を開始しました。
対応策:
ご指摘いただいたページは削除漏れのページであったため、削除いたしました。
正しい住所は東京都第四建設事務所HPのトップページに記載しております。
対応策:
上記のご指摘については対応済です。なお、掲載期間終了に伴い当該記事が削除されておりますため、動画はこちら(Youtube(外部サイトへリンク))からご覧ください。
対応策:
ご指摘いただいたリンクについては正しいホームページにつながるよう対応いたしました。
対応策:
同時アクセス可能数の増強を行い、2023年10月31日現在、待ち時間は1分未満で推移しております。
対応策:
申請者の方がスムーズに操作できるよう、画面遷移の動作の見直しを行ったほか、読み取り中の待ち時間を明確に表示する等、改修を行いました。
対応策:
ポータルサイト上でマスキングが必要な項目について、案内を掲載しました。(こちら)
対応策:
Trustdockアプリでの認証完了後、元の申請画面に戻ることができるように改善しました。
対応策:
2024年度中に、現行の「東京共同電子申請・届出サービス」から新しいシステムによるサービスに移行し、改善する予定です。
対応策:
2024年度中に、現行の「東京共同電子申請・届出サービス」から新しいシステムによるサービスに移行予定であり、移行後はmacOSでも審査請求ができるようになります。
対応策:
東京都は、2023年10月2日(月)から、知事部局等において、段階的に電子契約サービスの運用を開始しています。電子契約ではクラウド上で契約書の確認を行い、電子署名を施すことにより、オンラインで契約締結事務が完結します。詳細はこちら
対応策:
①ご指摘いただいたPDFファイルについて、文字情報を検索可能な状態に改善しました。
②予算書については、財務局HPで予算案の概要(PDF)を文字検索可能な状態で公表しており、ダッシュボード「TOKYO予算見える化ボード」や東京都オープンデータカタログサイトでCSVファイルのダウンロードが可能です。
対応策:
東京都建設局では、工事や委託における受発注者間のさまざまなやり取りをWEBを通じて行うことができる工事情報共有システム(ASP)を土木工事・土木設備工事では原則活用、これ以外の工事や委託業務は積極的に活用することとしています。これにより、工事関係書類の電子化を進めています。
対応策:
上記のご指摘についてはすでに対応いたしました。
対応策:
契約から請求までの一連の手続について、2024年度より順次デジタル化してまいります。詳細はこちら
対応策:
都立学校の卒業証明書等は、既に一部の学校でオンライン申請受付を行っております。
引き続き、全ての都立学校でオンライン申請が実施できるよう、取組を進めていきます。