保活がよりスマートに             保活ワンストップサービスを19自治体に拡大

保活ワンストップのロゴ

 東京都は「東京デジタル2030ビジョン」に基づき、都民サービス変革の突破口として、こどもDXを推進しています。

 2024年10月に3自治体(板橋区、足立区、調布市)の保育施設で保活ワンストップサービスを開始し、2025年7月18日からは19自治体でご利用いただけるようになりました。

 スマートフォン等で、保育施設の情報収集や見学予約が行えるほか、自治体の入園申請や手続き情報サイトに簡単にアクセスできるオンライン・ワンストップサービスです。

 2つの民間保活サイト「えんさがそっ♪」「hoicil」、東京都が運営する「東京都保活ワンストップポータルサイト」からご利用いただけます!

ご利用は以下の保活サイトから

参加自治体は、以下の19自治体

 港区、江東区、渋谷区、杉並区、板橋区、足立区、江戸川区、八王子市、青梅市、昭島市、調布市、町田市、日野市、狛江市、東大和市、清瀬市、武蔵村山市、多摩市、西東京市の19自治体1,070園でサービスを提供しています。

 参加保育施設はこちら

保活ワンストップサービスでできること
「保活ワンストップサービスでできること」ステップ1 保育園を探す
「保活ワンストップサービスでできること」ステップ2 保育園に見学予約を申請する
「保活ワンストップサービスでできること」ステップ3 入園を申請する

本件は、「2050東京戦略」を推進する取組です。

戦略11 デジタル「都民のQOLに貢献するスマートシティの実現」

    デジタル「都政のQOSを更に高める構造改革の推進」

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