帰宅困難者対策オペレーションシステムの構築プロジェクト【総務局】

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GPS情報等を活用し、帰宅困難者に対してリアルタイムに情報を発信するオペレーションシステムを構築

  • 2022年度から、首都直下地震等の発災時にGPS情報等を活用し、帰宅困難者に対してリアルタイムに情報を発信する「東京都帰宅困難者対策オペレーションシステム(通称「キタコンDX」。以下、「本システム」という。)を開発していました
  • 2024年度末、本システムの稼働に必要な機能が完成し、運用を開始しました
  • 2023年度以降は、アジャイルでAPI連携による情報発信機能を追加するなど、オペレーションを高度化します
帰宅困難者用キタコンDX案内資料

プロジェクトの進捗状況とお知らせ

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皆さんからのご意見、ご要望を聞きながら、都政のQOS(Quality of Service)を向上させていきます