進捗状況(2022年10~12月):オープンデータ徹底活用プロジェクト
都は、データを社会全体で活用するべく、民間ニーズを踏まえて行政が保有するデータを積極的に公開し、シビックテックや企業等がオープンデータ等を活用して新たなサービスを創出していく、官民協働スタイルの構築を目指しています。...
都は、データを社会全体で活用するべく、民間ニーズを踏まえて行政が保有するデータを積極的に公開し、シビックテックや企業等がオープンデータ等を活用して新たなサービスを創出していく、官民協働スタイルの構築を目指しています。...
未来型オフィス実現プロジェクトでは、「自分たちのオフィスは自分たちで作る」を合言葉に、新しい働き方を支える未来型オフィスの全庁展開に向けて取り組んでいます。 都庁本庁舎では、職員がスピーディーで生産性の高い働き方を...
今年度は、専門業者への委託等によりシステム設計・試行版構築を実施しています。引き続き、デジタルサービス局の技術支援を受け、関係者の意見を反映した使いやすいシステムを目指します。 進捗状況(2022年10~12月) システ...
「東京が変わる、そのために都政が変わる。」新たな都政=「シン・トセイ」に向けた構造改革を開始し2年半が経ちました。 ペーパーレスやFAXレス、デスクに縛られない未来型オフィスの展開などにより、都庁では新しい仕事のスタイル...
都では、令和3年9月にユーザーテストガイドラインを公開し、「テストしないものはリリースしない」を合言葉に、都庁内でサイトやアプリ、システムなどのデジタルサービスを開発する時は、ユーザーテストを実践する取組を進めてきました...
テレワークを活用した柔軟な働き方の推進に向けて、テレワーク時のコミュニケーション、環境、業務遂行状況などについての職員の満足度に関する調査を2022年8月に実施しました。この記事では、調査結果の概要をご紹介いたします。 ...
テーマは『ICT技術を活用した都有地のモニタリング』 東京が抱える様々な都政課題を解決するためには、民間から生まれた画期的な製品・サービスを活用することが重要です。そこで都では、スタートアップによる都政課題解決に向けた製...
ペーパーレス・はんこレス等の各取組に関する進捗状況を、ダッシュボード(※)で公開しました。 ※ ダッシュボードとは…様々なデータを集計値や表、グラフなどを用いて「見える化」したもの。 ※読込みに時間がかかる場合があります...
東京都は島しょの小中学校を対象とし、デジタル技術を活用した教育の推進を目的に、最新のEdTechサービスの活用やSTEAM学習の導入などの促進に取組んでいます。 学校の課題や目標をより高いレベルで解決・実現することを目指...
主税局では、2022(令和4)年12月20日から、都税に関する証明等をスマートフォンで申請できる「スマート申請」を開始しました。また、「東京共同電子申請・届出サービス」(以下「共同申請」)による電子申請も、より多くの方に...
産業労働局では、観光に関する統計情報を分かりやすく伝えるとともに、民間事業者等のマーケティング活動を支援するため、観光統計データをダッシュボード化したウェブサイト「東京都観光データカタログ」を開設しました。 本サイトの概...