内部管理事務抜本見直しプロジェクト

[ 概要 / 進捗状況とお知らせ / ご意見・ご感想 ]

内部管理事務徹底見直しプロジェクトのイメージ

抜本的なBPRとデジタル化により事務を最適化・効率化し、イノベーティブな業務等にマンパワーをシフト

  • 都の内部管理事務は、手続が煩雑、紙ベースの処理が多い、システム処理をする事務もシステム間連携が十分にできないなど、非効率な状況にあり、処理に多くの人手と時間を要しています。
  • このような内部管理事務について、これまでの業務フローを明らかにし、プロセスの最適化(BPR)を推進していきます。また、適切な事務処理に留意しながら、制度を根本から見直すとともに、システムの導入等事務のデジタル化についても推進します。
  • 様々な制度の見直しに当たっては、イノベーティブな業務を効果的にサポートする視点や、汎用性の高いデジタルツールを積極的に活用する視点からアプローチしていきます。
  • こうした取組により、内部管理事務からのマンパワーシフトを図り、イノベーティブな業務や、よりきめ細かな都民対応に注力できる環境を整えることで、都政のQOSを向上させていきます。

プロジェクトの進捗状況とお知らせ

    プロジェクトへのご意見・ご感想をお寄せください

    皆さんからのご意見、ご要望を聞きながら、都政のQOS(Quality of Service)を向上させていきます

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